Team

5
たった3人で2ヶ月の中、プロジェクトを完遂するための作らないプロダクト開発。月150回プロダクトを見るCPOの開発美学| 河野 文弥 Kohno Fumiya

たった3人で2ヶ月の中、プロジェクトを完遂するための作らないプロダクト開発。月150回プロダクトを見るCPOの開発美学| 河野 文弥 Kohno Fumiya

CPOの河野 文弥(こうの ふみや)さんのこれまでと、プロダクト開発で貫くこだわりについて伺いました。 UZABASEではライブ配信アプリに携わり、多くの起業家の熱量を届けていた河野さん。間近で見てきたスタートアップでは、強い想いを持って働いてた人が、心身の限界を超えて離職することが起きていました。直面した経験から生まれた課題感が、ジョインを決めた理由の一つでもあります。 CPOとして、ジョイン後すぐプロダクトのβ版プロジェクトを推進します。リリースに向けて、最小限でも価

71
「チームで働けていると思い込んでいた」 ビジョンへの想いと情熱が強いからこそ陥る当事者意識の罠/ 近藤尚青 Kondo Nao

「チームで働けていると思い込んでいた」 ビジョンへの想いと情熱が強いからこそ陥る当事者意識の罠/ 近藤尚青 Kondo Nao

HR&Salesの近藤 尚青(こんどう なお)さんのこれまでと、ジョイン後の悪戦苦闘しつつも光が見えた2ヶ月について伺いました。 新卒で入社したキャリアデザインセンターではトップセールス、続くfor Startupsでも活躍をした近藤さん。 Boulderへジョインを決めたのは、大学時代の精神病院での実習を通じて持つ「働くへの思い」を実現する挑戦の為でした。 しかし、強いコミットがありながら、ジョイン後はすぐに成果に至りません。 これまでの経験で培われた当事者意識から「

39
「志し高くも指示待ちバイト状態」私がコトに向かうまで。発明的な事業家を目指す、シードを駆け抜けた初期メンバーの奮闘 | Boulder 坂本 月緒セシルユエシュー

「志し高くも指示待ちバイト状態」私がコトに向かうまで。発明的な事業家を目指す、シードを駆け抜けた初期メンバーの奮闘 | Boulder 坂本 月緒セシルユエシュー

業界を切り拓くような発明をする事業家になるという目標へ向い、事業初期からBoulderで奮闘し続けるPR担当の坂本さん。 しかし高い目標を掲げながらも、能力・マインド共に到底足りませんでした。利己的なマインドで働いていた頃から、周囲との対話を経て、迷いなく事業の為に向かうまでのストーリーです。 なぜBoulderか ■実は高須克弥さんに憧れている 私が密かに目指している人物は、高須クリニックを経営されている高須克弥さんという方です。過去に、媒体や対面を通じてお会いした尊敬

13